
監修者情報
株式会社アイエムシー
取締役 Web広告事業 SEMコンサルタント
大塚 雅智(おおつか まさとも)
弊社リスティング広告運用サービスは専任担当制となっていますので打ち合わせから効果測定、実際の改善作業などすべて、私がおこないます。
「誰にでもわかりやすく」をモットーとし難しい言葉や専門用語は極力使わずに、わからないことはわかるまで丁寧に説明しますので、ウェブに自信がないという方でも安心してご相談ください。
対面でのご相談、出張も無料ですので、まずはお会いして現状の課題やその解決策についてざっくばらんにお話ししましょう。
・保有資格
一般社団法人 ウェブ解析士協会(WACA)認定 上級ウェブ解析士
ヤフーリスティング広告プロフェッショナル
AdWords認定Individual
A/Bテストは、広告文やランディングページを比較して効果を高める手法です。しかし「結局どっちが良いのかわからない」「途中でうやむやになった」という声は少なくありません。これは目的を明確にせずに始めてしまうことが原因です。
今の代理店に任せていてもテストが有効に機能していないと感じるなら、進め方そのものを見直すべきタイミングかもしれません。
A/Bテストでは「クリック率を改善したいのか」「コンバージョン率を比較したいのか」で見るべき指標が変わります。目的が曖昧なままでは結果も曖昧になり、改善にはつながりません。
アイエムシーではテストを実施する前に必ず目的と評価基準を設定し、クライアントと共有した上で進めています。レスポンスが遅くて方向性の確認が取れない代理店と比べ、すぐに動ける体制があることも強みです。
A/Bテストは始めたら必ず「やりきること」と「結果を総括すること」が必要です。期間やクリック数の下限を決めて終わらせ、結果が仮説とどう違ったのかを検証することが次の施策につながります。
中途半端に終わらせてしまうと、効果的な改善はできません。アイエムシーではテストの開始から終了まで伴走し、改善点を明確に提示するため、曖昧さを残しません。
Q1. A/Bテストは必ずやった方がいいのでしょうか?
A1. すべての場面で必要ではありません。目的が明確なときにこそ効果を発揮します。
Q2. 今の代理店は結果をまとめずに終わってしまいます…
A2. それでは改善効果は見えません。アイエムシーでは総括まで行い、次の打ち手を提案します。
Q3. テストにどのくらいの期間が必要ですか?
A3. 商材やトラフィック量によりますが、一定数のクリックやコンバージョンが溜まるまでは必ず続けるべきです。
Q4. A/Bテストを短期間で判断するのはダメですか?
A4. 短期的に判断すると誤差に振り回される可能性があります。複数期間での検証が必要です。アイエムシーではその期間設定も含めて提案しています。
A/Bテストはただ実施するだけでは意味がありません。目的を明確にし、やりきり、総括することで初めて成果に結びつきます。アイエムシーのリスティング広告は、テストを戦略的に活用し、売上に直結する改善へと導きます。今の代理店で「テストしているのに成果が見えない」と感じているなら、ぜひ一度ご相談ください。
AD Advisor Web広告 初期設定アドバイザー
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